【東京新聞】「とめたらどうなる外環道」エコノミスト 浜矩子さん語る 30日三鷹で集会
8月30日(土)開催予定の講演会【 縮小社会の未来予測〜とめたらどうなる外環道路 】が、東京新聞(紙面)で紹介されました。(8月26日)
東京外郭環状道路(外環道)計画の中止を求めている市民団体「市民による外環道路問題連絡会・三鷹」は 30日午後3時からエコノミストで同志社大名誉教授の浜矩子さんの講演会「縮小社会の未来予測〜とめたらどうなる外環道路〜」を三鷹市市民協働センターで開く。
2020年 10月に調布市の住宅街で起きた外環道トンネル工事現場付近の道路陥没から 5年になるのを前に企画。外環道と中央自動車道が接続する中央ジャンクシン (JCT)の模型を会場に展示する。入場無料。
問い合わせは同連絡会=電090 (1214)80441へ。(花井勝規)


