8月30日(土) 講演会【 縮小社会の未来予測〜とめたらどうなる外環道路 】を開催します
調布の陥没事故から5年。今、東京地裁の命令で、外環全線のうち9㎞区間のトンネル工事はストップしています。
でも、国は中止命令の出なかった区間で工事を押し進めています。
「必要な道路なの? かかる費用の見通しは? すべて中止になったら何が困るの?」
そんな疑問と未来予測を、経済学者の浜矩子さんをお招きし、考えていきます。
どうぞご参加ください。
【日時】 2025年8月30日 (土) 15:00~17:00
会場・三鷹市市民協働センター 第1会議室
三鷹市下連雀4−17−23 0422-46-0048
※ 参加無料・会場参加は予約不要です。途中入退場可・どなたでも
お気軽にご参加ください
遠方の方は、ぜひ、オンラインでのご参加を!
※ Zoomによるオンライン参加申込は → ・ https://x.gd/ASeP0
お申し込み締め切り8月28日(木)
必要事項を記載の上送信してください。
後日、当日ZOOMに参加するためのURLをお知らせします
スマートフォンの方は、お知らせの中のQRコードでどうぞ。
※集会についての問い合わせは、TEL 090−1214−8044 へ、お願いします。
講師プロフィール
エコノミスト。同志社大学名誉教授
1952年東京都生まれ。一橋大学経済学部卒。三菱総合研究所初代ロンドン駐在員事務所長などをされているとのことで経て、2002年10月より同志社大学大学院ビジネス研究科教授。著書に『自国第一主義という病―リーダーたちが招く破綻のシナリオ』(毎日新聞出版)、『小さき者の幸せが守られる経済へ』(新日本出版社)、『「共に生きる」のための経済学』(平凡社新書)など多数。
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